教育

社会課題の現場を知るフィールドワーク、
学生が互いに力を高め合うピアサポートなど、
自由に考え主体的に行動する学生の育成に
取り組んでいます。

法政大学は、社会や人のために、真に自由な思考と行動を貫きとおす自立した市民を輩出します。

研究

法政大学の研究者たちは、
社会の課題解決につながる「実践知」を
創出しつづけています。

法政大学は地球社会の課題解決のために、多様な視点と先見性をそなえた研究に取り組みます。

グローバル

文部科学省「スーパーグローバル大学創成支援」に採択されて以後、4年間で海外協定校数が2倍、海外への日本人留学生数が1.5倍となりました。
国際ボランティア、国際インターンシップなど
様々な取り組みが行われています。

法政大学は世界のどこでも生き抜く力を有するあまたの卒業生たちと力を合わせて、持続可能な社会の未来に貢献します。

ダイバーシティ

人権の尊重、多様性の受容を基盤に、さまざまな国籍や文化的背景を持つ学生、教職員を積極的に受け容れ、教育・研究を通した「自由を生き抜く実践知」の創出に取り組んでいます。

法政大学は、社会の価値観が多様であることを認識し、それぞれの価値観を個性として尊重する社会の実現に向けて、積極的にダイバーシティ化を推進します。

キャリア・就職

「キャリアに強い法政大学」
在学中は、自主性を尊重したキャリア・就職支援が特徴。
毎年、高い内定率・就職満足度をキープしています。
卒業後のOB・OGは、国内外問わず多彩な分野で活躍しています。

法政大学は、変化を恐れず常に挑戦し続ける人材を社会へ輩出し続けています。

データで見る法政

法政大学の「教育」「研究」「グローバル」「キャリア・就職」などの現在を、一目で分かるデータでお見せします。

データから法政大学の真の姿をお伝えします。

伝統

「知を求める市民のために」
建学の志はいまも受け継がれています。

法政大学は、近代社会の黎明期にあって、権利の意識にめざめ、法律の知識を求める市井の人びとのために設立されました。

設立したのは、まだ20代の無名の若者たちでした。

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