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【2018年度自由を生き抜く実践知大賞】「法政グローバルデイ2019」を開催して

グローバル教育センター事務部グローバルラーニング課 林 達哉

  • 2019年11月15日 掲載
  • コラム・エッセイ

「グローバルデイ2019」の実施に向けて尽力した学生実行委員たち

2019年5月12日(日)に「法政グローバルデイ2019」が開催されました。2018年度の「自由を生き抜く実践知大賞」の大賞を受賞したこともあり、関係者一同は身の引き締まる思いで本番を迎えました。当日は、学内外から約400人の来場者があり、パネルディスカッションや学生企画、大学企画を通じて、「積極的に海外に挑戦をしたい気持ちが高まった」という声を数多くいただくことができました。

法政グローバルデイは、年に1日の限定イベントです。しかしこの1日のために、学生実行委員は、11月から5月までの間に大小50回以上の打ち合わせと、広報活動を行っています。 この回数には、安易に妥協することなく、最高のコンテンツを作り上げたいという、学生の「主体性と責任感」が込められています。この熱を絶やさず、次世代につなげることが事務局の重要な役目だと思います。

関連リンク:【2018年度自由を生き抜く実践知大賞】大賞 法政グローバルデー紹介

関連リンク:「法政グローバルデイ2019」を開催しました

「グローバルデイ2019」のSession2では、ブースごとに分かれてワークショップが行われた。それぞれの代表学生が集まり記念撮影

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